まずは絵本から全体的なイメージをあげていきます。

っで・・・・

このヘルメットのデザインでは、ミ○ーよりドナ○ドが簡単。と言うことに気づき、

GDB関西と走りや風インプレッサのいえっちとで「景気良くドナ○ドにしたら?」と圧迫をかけたのですが、

娘に対する気持ちのあらわれなのか、親はそれを決して認めることをせず、

当初の予定通りミ○ーで制作することに成りました。

っで、まずは親であるtomoya君がジャマな穴をパテ埋め、削りだしし、

そのうえから大きく一枚もので白のシートを貼っていきました。

後ろ半分のグレー部分は他の色で隠れる為あえて白を貼らず、サーフェイサー拭きっぱなしになってます。

っで、もう一度ラインだし。これをしつこく繰り返します。

う〜ん、難しい・・・・

っで、黒のシートを「べー」っと一面にはります。

っで不必要部分をカット。

(

(一部目線有り)

っで、面玉と鼻を貼れば完成。ちなみに耳は応急的な物です。後ほど布を縫ってつくって貰います。

だから耳の位置は現段階ではかなり適当です。

当初、ほんまにできるのか?っと言う声も多く、

私自身も「かなり気色の悪い物体ができあがるんじゃねーか?」とおもっていましたので、

思いのほか、しっかりできあがりほっとしています。

1月14日追加

さて、最終的に娘さんに手渡された写真が届きました。

ちなみに耳はなんだっけ、ホームセンターで良い素材が見つかったそうです。

喜んでもらえたようです。

よかったよかった・・・・