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| まず今回のレプリカ製作においての名目はデモカーづくりです。といっても好きなんです、競技車両(笑)
っでここで製作する車のイメージ 1.ウイングは2000年バージョンまでのインプレッサWRcarと同じにする 2.ゼッケンはオリジナル、っでこのHPのアドレスをいれる。 3、Cピラーのスポンサーは除外 4.リアバンパー横のシールはあまり大きくない方が好き。 5.耐久性に問題(室外置きで2年、室内置きで3年で色が抜けます)があるが、デモカー(笑)なので高価な蛍光イエローを使う。 上記5点をふまえて製作に入りました。 |
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| 今回の発注分のすべてです。約10名分。少ないとおもうでしょ?それがね・・・・ | ||
| これ、私の分だけです。ほんと、ちょっと凹みますね〜。今回は3日がかりでやります。っていうか、依頼分もこれからはフルレプは2日はください、失敗できないので、集中力が勝負なので、一台やると一週間は車にステッカー貼る気が失せます(笑) | ||
| じゃあ詳しく見てみましょう。ちょっと見にくいけど勘弁してください。
一番下がはちまき、んでフロント、バンパー用、リア用、プラーク類、ゼッケン、左はおっとこ前な267CMに及ぶ超大作です。 |
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| 見にくいな〜、まあこんな所です。そうそう、ほこりは厳禁なので、下に打ち水をしています。 | ||
| しつこいですか?(笑)ブロードバンドじゃなければきついだろーなー、このHP(笑)すいませんね〜。っでプラークもオリジナル(モナコのパクリ)です。 | ||
| はい、今までのステッカーを全部はがしました。んで、洗車しています。ワックスはかけないでください。水を拭き取る必要はありません。
そうそう、ほこりに気をつけてください。 |
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| っで、フロントの状態、前に貼っていた使える物はそのまま使います。経費削減です(笑) | ||
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| ここで私の七つ道具の紹介!!ホントは貼り方講座のページつくりたいんですけど、ちょい時間が・・・・・(言い訳)
っでわ、気を取り直して、各道具の説明です。 まず左からL型定規、 布製メジャー(ボディーに当てても傷がつきません) 鋼鉄製メジャー(布よりも長さがあります)、 ヘラ(スクイジとも言う、水分を抜くためです。必需品。なければガソリンカード二枚を合わせて、布を巻き付けた物でも代用可です。) はさみ(隙間を切っていったり、その他に使います。あとはカッターですね) 霧吹き(満タンの水に中性洗剤を1〜4滴入れたもの、温度によって量がかわります。冬場は少な目、夏は多めです。これはシートの糊面、ボディーに、たっぷりかけすぎなくらいにぶっかけて使います。水分を押し出すまで、乾かない限り、なんどでも位置が変えれます。かけたからといって、粘着力はさほどかわりません) 紙テープ(1.5 1 0.5 cm幅があればさらにいいです、これを使って位置決め等色々できます、臨機応変な使用をします) 水平器(中にオイルと空気が入っていて、水平、垂直が出せます。車のステッカーは基本的に、地面から水平に張ります。本物のプロが見たら笑うかもしれませので紹介するのは恥ずかしいですが、私はいちいち一枚ずつはかっています。だから時間がかかる(泣)) っで、できるだけ多くの資料です。(ただし・・実車はかなり適当にはっています。一つの写真から判断するのではなく、できるだけ多くの資料から判断してください。後はできるだけ遠くから眺めてみて、一番気持ちのいいところに貼ればいいです) ドライアー(写真忘れました。必需品!!、シートは熱を加えることにより、のびたり、縮めたりできます。時間をかけて、熱を加えながら引っ張ったり、押さえることにより、大体の曲面に貼れちゃいます。しわも伸ばせます) 下のピンクのシート(ほこりが飛ばないように地面に打ち水しているので、地面に座るとお尻がぬれるので、必需品です(笑) |
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| っで、今回一番最初の獲物は後ろの六連星です。
っで、貼るときにキーシリンダーに当たる部分の転写シート(リタックシート)を切っていきます。あまり切りすぎると貼るときにスタイルが崩れるので要注意。 |
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| っで・・・すいません。後ろ貼ってるときの画像、忘れてたんですよ。この先もそんなことがよくあります(笑)っではちまきを施工中。
っではちまきの貼り方ですが、私の作ったはちまき限定で言えば、 まず、転写シートを剥がします。通常は先に糊面を剥がすんですけど、はちまきに関しては先に転写シートを剥がしてから、糊面の台紙を剥がします。そうしないと、シートが伸びます!! っで、じゃんじゃんに洗剤水をかけたあと、上部両端の角を合わせるようにして貼り付け、上部ラインを合わせ、ヘラで中の水を押し出すように出していきます。 ただし、必ずどこかが浮いてきます。 カッティングシートは熱を加え引っ張る事によりのびます。逆に余っている所も熱を加えて押さえることにより、収縮します。 はちまきを貼るときは、曲面に貼ることになるので、必然的にどこかが足りなく、どこかが余ります。っでそれを熱を加えながら修正していくわけです。 根気の勝負なんですよ案外。 |
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| 両端にはゴムがありますので、その下に入れ込みます。
水を押し出す前に先に下に入れておいてください。 両端のゴムだけでなく、上部のプラスチックも実は動くんですよ。ですから、下方向だけに水をおしだすのではなく、上方向、横方向、とにかく水を押し出してください。 |
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| こんな感じです。反射シートなので、又、反射しています(笑) | ||
| さて、お次はリア窓用、プラークです。これね、一つ失敗したんですよ。それは後でお教えします。 | ||
| っで、水分を押し出した後に、一応ドライアーで暖めて定着させています。
本当は曲面でない限り、水分を押し出した後は熱を加えて定着させる必要はないんですよ。貼った後に20分くらい放置プレイして、それから表面の転写シートを斜め方向に剥がせばいいんです。 |
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| んで、失敗の理由です(泣)
真ん中の窓みたいなところ、ホントは黒でFIAって入ってるんです。 窓が透明なら見えたんでしょうけど、濃色ガラスだったの忘れてしまって黒でやったので、見えなくなってしまいました(泣)白で作っとけばよかったな〜 |
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| んで、後ろから見た感じです。これは片方のピレリを貼ってる最中です。
っで、6連星はまだリタックを剥がさずに放置プレイの図。 |
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| それから、もう一つのコツ!!
私のシートだけかもしれませんが、糊面台紙を剥がす前に、手でしごきながら、あっ着しておくと、台紙にステッカーが残らずに、綺麗に転写シートに残ります。 おためしあれ!! っで、台紙を剥がしながらじゃんじゃんスプレーで洗剤水をかけていきます。 もしも間違って糊面にほこりがひっついた時は、指で取ったりせず、紙テープ等の粘着面で、取ります。犬ネコの毛が服にひっついたときに、ガムテープでぺたぺた叩いてとるのと一緒の原理です。完全にはとれませんが、だいぶましになります。 |
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| さてさて、後ろのステッカーは完成しました。 | ||
| 翌日の作業に入ります。作業施工人一号が駆けつけてくれました。サンクスです。 | ||
| でわ、ウイングから参りましょう。見てのとおりです。紙テープを利用しながら、左右のウイングができるだけ同じになるように考えて配置実験をしていきます。 | ||
| っで、隙間は一定になるように、ここでも紙テープを使用しています。今回は間隔を一センチに設定。でも一枚一枚、水平も出しています。だから時間かかるんだよな〜、やめた方がいいよな〜(笑)凝り性なんですよ。 | ||
| ブレイクタイムのたこ焼きです。父親からの差し入れでした。何ででしょうかね?
でもここのたこ焼きはうまいから、満足。 大阪万歳!!! |
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| さささ、続き続き、ウイングの上に水平器がおいてるのみえます?(笑) | ||
| んで、次に、パイロットネームを入れていきます。
所で何時から私はエゲレス人になったんでしょうか?(笑)実はクオーターなんですよ、私。 まあいないと思いますが、信じる人いたらおもしろいだろうな〜(笑) |
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| はい、また取り忘れてました。フロントスバル。駄目ですね〜。
っで、その上のプラークを貼っているところです。 インタークーラー入り口に細い黄色の紙テープを貼っているのがみえるでしょうか? これがインタークーラーのセンターです。 っであらかじめ、ステッカーにはリタックの上から、センター位置に目印を貼っているので(これは各人での話です。最初からではありません。ご自分でお願いします)それに合わせてみました。 左右の傾きはボンネットの穴に紙テープを横一列に貼り、それでボンネットの穴との平行を出しています。 |
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| 次にフロントバンパーです。
まあ写真を見ながら貼っていけばどうって事ないですね。 ロビンのシールは、真ん中で分断されますよね。 どうやって貼ったかと言いますと・・・・ |
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| まず、普通に貼ります。
んで、リタックシートをはがしてから、バンパーの切れ目に当たる部分のステッカーに、ドライアーでがーっと熱をくわえて、ヘラで隙間に押し込んでのばしながら・・ 伸びたら、その真ん中をカッター等で切断。後はもう一度熱を加えながらヘラで隙間に押し込んで行きます。 |
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| これも同じ考え方です。
まず普通にはってから、リタックを剥がし、熱を加えながら隙間にヘラを押し込んでいき、のばし、 切断後、 もう一度熱を加えながら、のばし、 また熱を加えながら、しわを伸ばし、 曲面に合わせ。そして熱を加えて定着。あまりやると破れますから注意です。 |
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| フロントマスクはこんな感じになりました。みにくくてすいません。 | ||
| 次にインタークーラーのシール。っで、例のごとく先にセンターがでています。
そして、マスキング2本分の隙間を作り、それ沿うようにはりました。 |
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| ホントにボンネットと、フロントはほぼ終わりだな。んじゃ次 | ||
| さて、お次はこれです。見ての通りピレーリです。
んでね、わかるとおもうんですけど、葉っぱの王冠のマーク、リタック剥がすときにかなり大変な訳ですよ。で、こういうときにも水分を押し出した後にドライアーで熱を加えることにより、定着しやすくなります。 |
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| っで、完成したもの。ね、王冠がやばいんですよ。
リタックを剥がしてからももう一度熱を加えています。 |
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| んじゃ、サイドステップいきましょう。ん、もうできてる、早!!
ってまた取り忘れました。集中してやるから、忘れるんですよ。 |
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| で集中力がとぎれてきたので、楽っぽい物に走りました(笑)
だって見ての通りらくそうでしょ? そうそう、なんで紙テープ3種類あるかって言うと、上記のようなとき、紙テープの幅で、距離を変えるからです。 |
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| ッで、又楽そうなものに走りました。見ての通りです。ここのアドレスですよ〜。
段差があるんですが、これも上から熱を加えて、押し込んで貼ります。 |
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| っで、今日最後の演目。リアのステッカーです。これは実車よりもかなり小さく作っています。あまり大きいのはイヤだったので・・・・ | ||
| さあ、明日につなげて行きましょう!!! | ||
| 翌日一番最初の仕事はドアの取ってはずしからです。
詳しい事は書きませんが、内張さえはずせば、実質ボルト2本だけで止まっています。 |
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| さあ、はずれました。っで、この後完全に取り去ります。 | ||
| これはリアのボルト。フロントよりも楽です。ガラスはあげています。
目の前にあるボルトがそれです。 |
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| もう一本は、蓋がしてあるんですけど、簡単にとれます。
っで見にくいけど、その奥にあります。確か10ミリでした。 |
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| ほら、取っ手レス仕様です(笑)すっきりしてていいですね。スポコンなら埋め込むのもアリもしれない。 | ||
| っで、裏返しになっています、横の六連星。
不必要な部分のリタックシートは先にカットしておきました。 特に下部は、ボディーの下部ドアラインに沿わせるので、ある程度の余白を残して切っておかないと ボディーに張り合わせるとき、結構位置合わせがやりにくいです。 |
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| んで、貼っています。っで、ヘラで水気を抜いていきます。中心から外に向けてこすっていきます。水が抜けるとき、独特の音がします。
ブギュウ、とも、バジ、とも聞こえる何とも言えない音です。 そうそう、上からなんどもこすりつけるので、リタックシートの上からも洗剤水をじゃんじゃん吹きかけておいた方がいいです。 |
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| また飛んじゃいました(笑)逆側です。何でびりびりになってるかともうしますと、
水分をさらに抜けやすくするためです。でもこの状態の時はもうすでに結構水分を押し出したあとですけどね。 |
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| んで、また飛びましたね(笑)これはすでにドアの継ぎ目に合わせて切断した後ですが、ここでもコツがあります。
まずリタックを剥がした後に、切断しなければいけないところの隙間にドライアーで熱を加えて、そこを上からヘラで押さえてのばして行きます。 っで、のばしたところをカッターで切っていきます。 ただし、例えばガソリン給油口の蓋の下側のラインなど、通常上方向から見るところは下側の所を多めに残さないと隙間から見えてしまいます。 ええ〜っと説明がむずかしいな〜。じゃ次で説明します。 |
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| 例えばさっきのバンパーのロビンですけど、これって見るときはまず上から二なりますよね。だとすると赤の↑の折り込み面の方がより多くみえるわけです。
逆に上側の折り込んでいる部分は、そんなにいらないわけですよ。まず下からのぞく人なんていないですからね。 それをふまえながら、切っていきます。 |
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| っで、さっきの給油口の話、これも赤の↑で表現していますが、上から見えると言うことはここの部分をより多く折り込まないといけないわけです。
ですから切断するときは最初からその辺を考えながら切ると言うことです。 |
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| 給油口下からの写真↑の折り込んでる部分はそんなに量がいりません。
わかりました?わからなかった方は、実車を見てください(笑) |
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| んで、もう一度さっきに戻ります。
これ何をしてるかと言うと、少しでも折り曲げる量を稼ぐために、熱を加えながらのばしているんですよ。熱を加えながらひっぱているんです。 |
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| で、取っ手の穴の所を切断しています。 | ||
| っで、取っ手をつけてみましょう。おお!!いい感じですね。 | ||
| っで、ゼッケンを仮当てです。ゼッケンも地面から水平に張りましょう。 | ||
| っで、定着させてから、リタックをはがしてみました。
GDB関西の絵、それもカッティングシートなんですよ。すごいとおもいませんか? すべてカッティングだけで表現しています。このゼッケンは偉くお金がかかってしまいました(泣) |
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| っで、何とか完成です。ははは、まあまあ、いい感じですね。
ここからは後日取った写真を紹介します。 |
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| まあど派手になりました(笑) | ||
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| おお!!今にも発進しそうな感じ!!! | ||
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| このviewがお気に入りです。 | ||
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| 後ろの船は偶然写りました、ねらってません(笑) | ||
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| フロントも迫力でましたね(笑)
しかし、やっとダミーカメラの存在価値が出てきたな〜(笑) っで、頭にはダミーアンテナ装着(笑)はたからみたらヤバい車だな〜(笑) |
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| プラークになります。 | ||
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| はきまきです。きれいですね。 | ||
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| ピット作業(笑)ゼッケンはニュージーランド航空がメインスポンサー(笑)
実在はしますが、実際にはスポンサーはしていません(笑) はー疲れた。どうでしょか? また掲示板に感想くださいね。でわでわ。 |
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| 2004.04.28修正 | ||
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| やはりね、気になる部分が結構ありまして、修正しました。
ただ、最初からやり直すのはコスト的に厳しい。 よって、一部だけ修正しました。 まずは 1.メインロゴの羽のラインの曲がり方が急。リアドア以降を張り替え 私的にはまっすぐそのまま伸びていくのはやはり違うとおもうので、微妙に下げてはいますが今までとは全然違います。 5.ゼッケンが細い、ゼッケンナンバーだけ張り替え。 私の車以降は太いのですが、私のだけ知識不足から細かったのです。 データ的に修正したところ 1.メインロゴ羽のライン修正 2.横幅が3センチ位長いのを修正。 3メインロゴの曲線の頂点が少し前すぎるのを.6センチくらい後ろに後退 4.必然的にこの位置も少し下がる。ライン自体は微妙に細くなる。 ですです。 データーの修正は大分前から終わってたんですがね(笑) でわでわ。 |