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| オーナー様、HPリンク是非いってみてください!! | ||
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| まずは真っ白の無垢な状態。犯されていません(笑) | ||
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| 例のごとく、CGからです。
オーナー様の要望により、ブルーメインでいきます。 実はこのシート選択、3回ぐらいメーカーをかえています。 結局最後の最後までメーカー選択に時間がかかりました。 しかし多少金額が上がっても、オーナー様の望み通りにいったようです。 |
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| っで、今回は作業途中がありません(笑)
まだ途中なので、これから横面を打ち合わせして行く訳です。 ゼッケンのスポンサー、その他等でオリジナルにして行く予定です。 |
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| しかしもうすでに、オーナー様の色に犯されています(笑)
これからさらに、純白なインプレッサが、ますます犯されて行く訳です(笑) |
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| でも車はうれしいそう(笑)
もう時期さらにいいものつくりあげるからね。 まだまだ、これはつづきます。 途中経過をお楽しみに!! オーナー様 miyaさん |
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| さてさて、のこりのもののシュミレートがはじまりました。
フロントは96年、横は2000年ゼッケンはオリジナルといったかんじですね。 |
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| CGだけでは人間の感覚には限界があるので、
スパイクの大きさを実際に掴んでいる所です。 サイズはこれでOK |
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| ここからは3月1日に行われた、オフ会での作業になります。アアゥヘ | ||
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| と言うことで、まずはジャッキアップ後に、今日の作業メニューの一つ、ブレーキキャリパー塗りを行います。 | ||
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| っで、まず作業としては、subaruの文字を残したいので、
そこに模型用の液体マスキングをぬっていきます。これは固まると、 薄いゴムの幕が形成されるものです。 ただこの方法は今回初めて試す方法なので、仕上がりに関しては、まだわかりません(笑) |
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| っで、ぬりおえました。オーナー様ががんばりました(笑) | ||
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| っでぺたぺた塗っていきます。 | ||
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| さらに塗っていきます。ちなみに塗っていらっしゃる方が、
なにをかくそう、GSKのbBのオーナ様です(笑) |
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| さて、このあと、後ろもジャッキアップ後に塗っておりますが、そこは割愛します(笑) | ||
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| っで、そのつぎ、インタークーラーにGDB系の様にSTI文字を赤で入れようと言う計画です。
これはPCでつくった型紙をアクリルの板で職人さんに切り抜いてもらったものです。 |
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| っで、インターラーに貼り付けて、塗っていきます。
なんか手術台にのせられたインタークーラーから、血が噴き出してるように見えて、ちょっとグロテスクな気がするのは私だけでしょうか?(笑) ここで問題なのでは、インタークーラーは寝ているので、 正面から見えるときは、インタークーラーの壁が見えることになるので、 塗料をちょい柔らかめにするためにラッカーをたしています。 これで、インタークーラーの奥まで塗料が入っていきます。 くれぐれもスプレーではしないようにしてくださいね。 |
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| っで、完成です。 | ||
| っで、いよいよカッティングシートに入っていきます。 | ||
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| まず、後ろの鉢巻を貼るために、窓用の研磨剤でみがいております。DAIちゃんサンクス!! | ||
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| っで、いきなりはってしまいました。
貼るときは、熱を加えながら、じっくりゆっくり、二人がかりではりましょう!! うまくはるこつは、重用、リタックシールをはがさずに、 裏の台紙をはがしてはってから、リタックをはがすのですが、 これは先にリタックをはがしてから、それから、台紙をはがすといいです。 っで、ガラスにかなり薄い石けん水をふきかけてから、 ぴったりの一に貼り付けます。 今回の物は、半透明の黒に、反射のシルバー、☆は黄色です。 |
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| フラッシュをたくと、見事に反射します(笑) | ||
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| っで、フロントからまずは貼っていきます。
いつもの手順で、石けん水を拭きかけをはってみて、一を確定。 っでへらで水分を押しだしで、 両サイドを貼った後、その次のをはった後ぐらいに、はがしていきます。 とりあえず、すべての物は、地面との平行を意識しながらはってください。 常に、遠くからみて、判断してください。 今度貼り方の方法をアップします。 |
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| でわここからはずらずらといきます。 | ||
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| はいはい、手をぬいてしまいました。すいません。
っでみてもらったら、わかるように、明確に何年のどこどこのレプリカ。 って言う感じではありません。オーナー様が本当に好きな、 気持ちのいい、レプリカを作っていきたいわけです。 GC8のスパイクもかっこいいですね。フェンダーがすごく立体的に見えます。 |
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| っで完成です。いかがでしょうか?
次回、横の大型6連☆、ゼッケン等が進行していきます。 オーナー様のHPがたちあがりました。是非みなさま行ってみてください。 |
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| その後
キャリパー塗装時の、液体マスキングの有効性についてです。 |
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| まあ、みてください。結果からいえば、かなり使えると言うことです。
ただし、ご説明しなければいけません。上記写真で一部赤がついてるところ、 subaruの文字の一部がつぶれている理由ですが、 直線部分の赤は、塗装がおわってから、1時間後ぐらいにはがそうとしたところです。 それからsubaru部分は赤塗装時に液体マスキングが、動いてしまったところです。 つまりは塗装するときに、できるだけ液体マスキングの上はあまりこするような塗り方はしない。 それから赤塗装がおわってから2週間くらいあけてから液体マスキングをはがす。 この二点を守れば、かなり使えます。 以上、人身御供になっていただいたオーナー様からのお話でした。 ただ、同じ事をされて失敗されても、責任はとれませんので、あしからず(笑) |
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| でわ、オーナー様がとった後方写真です。 | ||
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| いいですね〜。でわでわ | ||
| さらにオーナー様のほうでタッチアップした後のキャリパー画像です。どうですか?22Bキャリパーにかなり近いとおもいませんか? | ||
| ッと言うことで、ここから先、施工写真を撮ってませんでした、ごめんなさい。
っで、いきなり半分完成です。 ゼッケンは、オリジナルカールスバーグスポンサー、ラリージャパンです。下敷きはラリーサンレモです。 |
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ほらね。 |
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はい、こういう感じです。 あとは、小物類になるのかな?みやさん? |